杏林大学医学部付属病院 精神神経科の勉強会に編集長・松浦が登壇しました

公開日: 2026.3.26
最終更新日: 2026.3.31

2026年3月25日(水)、杏林大学医学部付属病院 精神神経科にて開催された勉強会に、編集長の松浦が登壇しました。

本勉強会は、国際双極症学会(ISBD)等でもご一緒した杏林大学の渡邊衡一郎教授の主催で行われました。リアルとオンラインのハイブリッド形式で開催され、医学部学生や研修医、スタッフの皆様、そして精神医学に関心のある社会人の方々に向けてお話しする機会となりました。

概要

内容

「パーソナルリカバリー」をメインテーマに、約50分間の講演および質疑応答を実施しました。

▼「パーソナルリカバリー」に関する詳細は、以下の記事でも解説しています。
参考:パーソナルリカバリーとは(双極はたらくラボ)